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特別研修 管理栄養士②

ベル薬局グループでは毎月1回、医療コンサルタント(薬学博士)の中原先生をお招きし、スキルアップ特別研修を実施しております。
今回は管理栄養士を対象とし、下記の講義を行って頂きました。

 

 

【講義内容】

・病気を予防する食事
・疾患に対する食事
・サプリメントの専門家
・登録販売者の資格

       

特別研修(健康サポート薬局 疾患 新薬について)

ベル薬局グループでは毎月1回、医療コンサルタント(薬学博士)の中原先生をお招きし、スキルアップ特別研修を実施しております。
今回は下記の内容の講義を行って頂きました。

 

 

【講義内容】
<健康サポート薬局>
・健康サポート薬局とは何を目指しているのか?
・医療機関以外にどういう所と連携するのか?
・常駐する薬剤師が研修により修得しなければいけいこととは
・健康の維持 増進を支援するイベントととは
・非薬剤師ができることとは

 

 

<レビー小体型認知症(DLB)>
・レビー小体型認知症とは
・臨床症状
・DLBとパーキンソン病との違い
・診断
・精神症状の特徴
・精神症状の対応

 

<アレルギー性疾患治療剤 ルパフィン®錠10mg>
・新薬 アレルギー性疾患治療剤 ルパフィン®錠10mgについて

 

 

ご興味のある薬学生は、ぜひご参加ください。
<次回、特別研修開催日は6/28(木)です!!>
http://www.belle-ph.com/internship/index.html

       

特別研修 管理栄養士①

ベル薬局グループでは毎月1回、医療コンサルタント(薬学博士)の中原先生をお招きし、スキルアップ特別研修を実施しております。
今回は管理栄養士を対象とし、下記の講義を行って頂きました。

 

 

【講義内容】

・病院と調剤薬局の管理栄養士の仕事の違い
・食育を中心として病気にならない為の栄養指導
・健康食品

 

       

特別研修(分割調剤について)

ベル薬局グループでは毎月1回、医療コンサルタント(薬学博士)の中原先生をお招きし、スキルアップ特別研修を実施しております。
今回は下記の内容の講義を行って頂きました。

 

 

【講義内容】

・分割調剤の基本的事項
・分割調剤のメリット
・分割調剤 長期投与のケース 後発品のケース
・分割調剤の調剤日数の確認の仕方
・医師の指示による分割調剤ケースの点数計算方法
・医師の指示による分割調剤ケースの手順
・海外の処方箋の状況(リフィル処方箋 リピート処方箋)

 

 

ご興味のある薬学生は、ぜひご参加ください。
<次回、特別研修開催日は5/10(木)です!!>
http://www.belle-ph.com/internship/index.html

       

特別研修(薬価改定 かかりつけ薬剤師指導料)

ベル薬局グループでは毎月1回、医療コンサルタント(薬学博士)の中原先生をお招きし、スキルアップ特別研修を実施しております。
今回は下記の内容の講義を行って頂きました。

 

【講義内容】

・薬価改定の歴史
・何を目指して薬価改定しているのか?
・2018年以降の薬価改定の動向
・新薬創出加算
・長期収載品の薬価見直し
・単品単価取引と総価取引
・単品単価契約推進は何を意味しているのか?
・かかりつけ薬剤師指導料(かかりつけ薬剤師包括管理料)

 

 

ご興味のある薬学生は、ぜひご参加ください。
<次回、特別研修開催日は4/12(木)です!!>
http://www.belle-ph.com/internship/index.html

       

OTC勉強会(高度管理医療機器)

ベル薬局 本店で高度管理医療機器に関する勉強会を行いました。  

 

今回は医療機器の分類(一般医療機器管理医療機器高度管理医療機器)と、 高度管理医療機器の取り扱いにおけるコンプライアンスの再確認を行いました。  

 

ベル薬局グループでは毎月1回 各店舗にて、社員のスキルアップ及び登録販売者の育成の為に、 OTC勉強会を実施ております。

 

       

特別研修(2018年 診療報酬改定 調剤関連)

ベル薬局グループでは毎月1回、医療コンサルタント(薬学博士)の中原先生をお招きし、スキルアップ特別研修を実施しております。
今回は下記の内容の講義を行って頂きました。

 

【講義内容】

・2018年診療報酬改定の目的とは
・2018年診療報酬改定のポイント
(調剤基本料 後発医薬品 調剤料 薬剤管理指導料 かかりつけ薬剤師指導料 服薬情報提供料 その他新設など)
・薬局業界の今後の動向

 

 

ご興味のある薬学生は、ぜひご参加ください。
<次回、特別研修開催日は3/15(木)です!!>
http://www.belle-ph.com/internship/index.html

       

特別研修(がん治療 同意書のとれる薬剤師)

ベル薬局グループでは毎月1回、医療コンサルタント(薬学博士)の中原先生をお招きし、スキルアップ特別研修を実施しております。
今回は下記の内容の講義を行って頂きました。



【講義内容】

・適切ながん治療を受けるための基本知識
・同意書のとれる薬剤師 とれない薬剤師
・新薬 潰瘍性大腸炎治療剤 レクタブル2mg注腸フォーム14回(EAファーマ㈱)

 

 

ご興味のある薬学生は、ぜひご参加ください。
<次回、特別研修開催日は2/15(木)です!!>
http://www.belle-ph.com/internship/index.html

       

特別研修(OTC医薬品の良いところ)

ベル薬局グループでは毎月1回、医療コンサルタント(薬学博士)の中原先生をお招きし、スキルアップ特別研修を実施しております。
今回はOTC医薬品をキーワードに、下記の内容の講義を行って頂きました。

 

 

【講義内容】
・どんな医療用医薬品がOTC医薬品に選ばれるのか?
・医療用医薬品にはできないOTC医薬品の特権をしっていますか?
・医療用医薬品より効果のあるOTC医薬品を知っていますか?
・OTC医薬品の良いところを引き出すための使い方のポイントは何か?
・ドラッグストアでのOTC医薬品の売り方の裏話


ご興味のある薬学生は、ぜひご参加ください。
<次回、特別研修開催日は1/25(木)です!!>
http://www.belle-ph.com/internship/index.html

       

特別研修②(タイ医療制度視察の報告)

 

 

ベル薬局グループでは医療人としての成長の為、新人研修・社内研修・学会発表・製薬メーカーや近隣病院での勉強会・医療コンサルタントの特別研修など行っております。また、社会人として医療人として視野を広げる為に、薬剤師と調剤薬局事務を対象に海外研修を実施しております。2017年はタイ研修に行きタイの薬局を訪問・見学し日本の医療制度との違いを学びました。

 

【タイ】

<位置>

東南アジアの中心に位置し北はラオス、東はカンボジア、南はマレーシア、西はミャンマーに囲まれている。

 

<言語>

主な言語としてタイ語、北タイ語、南タイ語、イーサン語、ビン南語、クメール語、ジャウィ語がある。

 

<時差>

日本とのマイナス2時間

 

<気候>

3~5月 暑気 乾燥したシーズンでもあり、それ程暑くない。

6~10月 雨季 平均気温29度、湿度87%、ほぼ毎日スコールがあり、大変蒸し暑い時期。

11~2月 乾季 だいたい11月に入ると、雨は降らなくなり気温も下がって、年間で一番過ごしやすい時期。

 

<人口>

約6700万人(タイ族が約85%、中華系が10%、他にモーン・クメール系、マレー系、ラオス系、インド系)

 

【医療費】

1人当たりの医療費は約1万4000円(日本の約1/18)

タイでは体調が不調だと、クリニックや病院に行くよりも薬局へ行って、薬を買って治す。病院へ行って長時間待たされ、高いお金を払うより、自己管理して体調不良の際は薬局で薬をもらう方が時間もお金もかからないと思う人も多い。

 

【医療制度】

公務員医療給付制度、社会保障制度、30バーツ制度

 

ご興味のある薬学生は、ぜひご参加ください。
<次回、特別研修開催日は12/21(木)です!!>

       

特別研修①(日本人の医療に対する考え方)

 

ベル薬局グループでは毎月1回、医療コンサルタント(薬学博士)の中原先生をお招きし、社員のスキルアップの為の特別研修を実施しております。
今回は”日本国民は今医療についてどう考えているのをキーワードに、下記の内容の講義を行って頂きました。

 

【講義内容】
・自分が受けた医療に対する満足度は?
・日本の医療全般に対する満足度は?
・所得に関係なく受けられる医療の中身は同じ方がよいと考えている人はどのくらいいるか?
・かかりつけ医など決まった医療機関を受診した方がよいと考えている人はどのくらいいるか?
・自宅で最期まで療養したいと考えている人はどのくらいいるか?

 

ご興味のある薬学生は、ぜひご参加ください。
<次回、特別研修開催日は12/21(木)です!!>

       

特別研修(女性とうつ病)


ベル薬局グループでは毎月1回、医療コンサルタント(薬学博士)の中原先生をお招きし、社員のスキルアップの為の特別研修を実施しております。
今回は”女性とうつ病をキーワードに、下記の内容の講義を行って頂きました。


【講義内容】
・一般的な病気で男性に比べて発症する患者が、女性の方が多いという病気はどんなものがあるのか?
・そもそも男性と女性の何が違うから、発症する病気の患者の数が違ってくるのか?
・なぜうつ病は女性に多いのか?
・女性のうつ病の特徴は何なのか?
・治療をしている時に、女性として問題となることは何なのか?

 

ご興味のある薬学生は、ぜひご参加ください。
<次回、特別研修開催日は11/9(木)です!!>

       

海外研修(タイ医療制度視察)

 

ベル薬局グループでは医療人としての成長の為、新人研修・社内研修・学会発表・製薬メーカーや近隣病院での勉強会・医療コンサルタントの特別研修など行っております。また、社会人として医療人として視野を広げる為に、薬剤師と調剤薬局事務を対象に海外研修を実施しております。

 

2017年はタイ研修(医療制度現状視察)に行きました。

タイ研修(医療制度現状視察)の報告会は11月に行います。

 

       

特別研修(血管性認知症の基本知識)

ベル薬局グループでは毎月1回、医療コンサルタント(薬学博士)の中原先生をお招きし、社員のスキルアップの為の特別研修を実施しております。
今回は血管性認知症をキーワードに、下記の内容の講義を行って頂きました。

 

 

【講義内容】
・血管性認知症は様々な脳血管障害で生じる
・血管性認知症とアルツハイマー病を分ける必要は病理学的には相応しくない
・血管性認知症の代表的な病型は7つ
・障害の特徴として記憶障害が軽度な段階から前頭葉機能低下が目立つ
・危険因子の管理と抗血栓治療法により発生を予防したり再発を防ぐことが大切となる

 

 

ご興味のある薬学生は、ぜひご参加ください。
<次回、特別研修開催日は10/19(木)です!!>

       

特別研修(認知症の治療と予防)

ベル薬局グループでは毎月1回、医療コンサルタント(薬学博士)の中原先生をお招きし、社員のスキルアップの為の特別研修を実施しております。
今回は”なぜ初期段階でしか認知症は治療できないのか”をキーワードに、下記の内容の講義を行って頂きました。


【講義内容】
・基本知識:老人班 アミロイドβ 神経原繊維変化 タウタンパクについて
・現在の治療薬
・治療のポイント
・認知症の予防の仕方
・ネプリライシンを活性化させる方法
・脳内アミロイドβを測定する方法
・食品にアミロイドβを抑制するものはあるのか

 

ご興味のある薬学生は、ぜひご参加ください。
<次回、特別研修開催日は9/14(木)です!!>

       

特別研修(骨太の方針2017 社会保障)

 今回の講義は内閣府が閣議決定した”骨太の方針2017 社会保障”をキーワードに、下記の内容の講義を行って頂きました。

・経済 財政再生計画に掲げられた44の改革項目
・診療報酬 介護報酬
・地域医療構想の実現
・医療費の適正化
・生活保護制度 生活困窮者自立支援制度の見直し


ご興味のある薬学生はぜひご参加下さい。
次回、特別研修開催日は8/24(木)です!

       

OTC勉強会(擦り傷 切り傷)

ベル薬局グループ ベル薬局本店にて、擦り傷 切り傷に関するOTC勉強会を行いました。
ベル薬局グループでは毎月1回 各店舗にて、社員のスキルアップ及び登録販売者の育成の為に、OTC勉強会を実施しております。


<OTC医薬品の勉強内容>
・擦り傷 切り傷について(炎症と化膿)
・擦り傷 切り傷が引き起こす疾患(破傷風 蜂窩織炎)
・擦り傷 切り傷の治療法
・新しい創傷治療法 湿潤療法について
・ベル薬局で売られている擦り傷 切り傷用のOTC医薬品

 

       

特別研修(患者のための薬局ビジョン)

今回の講義内容は厚生労働省が策定した”患者のための薬局ビジョン”をキーワードに下記の内容の講義を行って頂きました。

 

・医薬分業の意義
・医薬分業における薬局の役割の変化
・患者のための薬局ビジョンの柱
・かかりつけ薬剤師
・地域包括ケアシステム構築のための連携


ご興味のある薬学生は是非ご参加ください。

<次回、特別研修開催日は7/20(木曜日)です!

 

       

OTC勉強会(虫刺され)

ベル薬局グループ ベル薬局本店にて、虫刺されに関するOTC勉強会を行いました。
ベル薬局グループでは毎月1回 各店舗にて、社員のスキルアップ及び登録販売者の育成の為に、 OTC勉強会を実施ております。


<OTC医薬品の勉強内容>
・虫刺されによる腫れとかゆみの2大症状(即時型反応、遅延型反応)
・虫刺されの原因とメカニズム
・皮膚炎を起こす主な有害生物
・ベル薬局で売られている虫刺され用のOTC医薬品
・OTC医薬品の分類、陳列、情報提供

       

特別研修(クレーム対応、新薬 ナルサス錠)

ベル薬局グループでは毎月1回、医療コンサルタント(薬学博士、臨床薬剤師)の中原先生をお招きし、特別研修を実施しております。 今回の講義内容は”クレーム対応””新薬ナルサス錠”をキーワードに下記の内容の講義を行って頂きました。


・クレームへの対応方法


・クレーム対応から学ぶこと


・新薬 ナルサス錠について

 

・服薬指導の見直し

 

 

ご興味のある薬学生は是非ご参加ください。
<次回、特別研修開催日は6/15(木曜日)です!>

 

       

海外研修(シンガポール医療制度視察)



ベル薬局グループでは医療人としての成長の為、新人研修・社内研修・学会発表・製薬メーカーや近隣病院での勉強会・医療コンサルタントの特別研修など行っております。また、社会人として医療人として視野を広げる為に、薬剤師と調剤薬局事務を対象に海外研修を年2回実施ております。


2016年は薬剤師はアメリカ研修(無菌調剤、薬剤師現状視察)に行き、調剤薬局事務はシンガポール研修(医療制度現状視察)に行きました。

シンガポール研修ではシンガポールの薬局ドラッグストアと薬剤師会を訪問し、医療制度・テクニシャン制度・禁煙指導について学び、そしてシンガポールの観光を楽しみました。

 

 

【シンガポール】

<位置>

シンガポールはマレー半島の最南端にあり赤道直下。面積は東京23区と同じくらい。

<言語>

国語はマレー語。公用語は英語、中国語、マレー語、タミール語(インド系に母語とする者が多い)

 

<時差>

日本より1時間遅い。

 

<気候>

赤道直下に位置するため、一年を通じて高温。雨季と乾季の区別ははっきりしないものの、11月から3月にかけて降水量が多い。5月から9月は1回当たりの雨量が増え、強風に見舞われる。首都シンガポールは標高5mであり、年平均気温は27.4度、1月の気温は26.4度、7月は27.9度である。11月から1月にかけては雨季の影響もあり比較的涼しい。年平均降水量は2087.1mm。


<人口>

約554万人(中華系74%、マレー系13%、インド系9%)

人口密度は世界3位

平均寿命 83.1歳(世界3位)(2015年調べ)

出生率 1.25(世界184位)(2014年調べ)

65歳以上人口 11・68%(世界57位)

出生率低下と平均寿命の長期化で高齢化が進み、65歳以上の人の割合は上昇している。

 

<病院>

大きく分けて政府系の病院と私立の病院に分かれる。病院が独自に料金を決める自由診療の形をとっているため、かかる病院によって料金が変わる。ポリクリニック(政府系の診療所)にかかれば、診察費は安くなるが、質の高いサービスをもとめ、私立の専門医を受診すると何百ドルもかかるといった大きな開きがある。

 

【医療制度】

メディセーブ、メディシールド、メディファンド

 

【年金制度】

CPF年金制度

 

 

       

認知症サポーター養成講座

 


ベル薬局グループは健康サポート薬局の取り組みの一環として、今後さらに増加する”認知症”への対応できる社員の育成を考え、このたび総合福祉施設ヘリオスの川村施設長を講師としてお招きし、認知症サポーター養成講座を行いました。

地域の方に寄り添い・支える”町のかかりつけ薬局”として安心して来客して頂けるよう、サービス向上に努めます。


<講座内容>

・認知症サポーターキャラバンDVD視聴

・認知症とは

・認知症の理解

・認知症の人と接する時の心構え

・認知症と生活習慣病との関連

・サポーターとしててきること

・地域の相談窓口について

・グループワーク

       

特別研修(がんの痛み)

ベル薬局グループでは毎月1回、医療コンサルタント(薬学博士、臨床薬剤師)の中原先生をお招きし、特別研修を実施しております。 今回の講義内容は”がんの痛み”をキーワードに下記の内容の講義を行って頂きました。


・がんの痛みの3つの特徴とは

・がんの痛みの4つの原因とは

 

・がんの痛みに対する薬の使い方の5原則とは

 

 

ご興味のある薬学生は是非ご参加ください。
<次回、特別研修開催日は5/11(木曜日)です!>

       

特別研修(若年性認知症)

ベル薬局グループでは毎月1回、医療コンサルタント(薬学博士、臨床薬剤師)の中原先生をお招きし、特別研修を実施しております。

 

今回の講義内容は”若年性認知症”をキーワードに下記の内容の講義を行って頂きました。

 

・発症年齢の平均値は何歳くらいか?

・男性と女性ではどちらが多いか?

・どんなタイプの認知症が一番多いか?

・どんな症状が初期ではよくみられるか?

・家族に及ぼす影響は?

 

ご興味のある薬学生は是非ご参加ください。

<次回、特別研修開催日は4/13(木曜日)です!>

       

特別研修(薬とサプリメント)

ベル薬局グループでは毎月1回、医療コンサルタント(薬学博士、臨床薬剤師)の中原先生をお招きし、特別研修を実施しております。

 

今回の講義内容は”薬とサプリメント”をキーワードに下記の内容の講義を行って頂きました。

 

・薬とサプリメントを併用する前に、薬は何であるかという基本的なことを理解する。

・薬による副作用が発現するかしないかは、薬側のファクターではなく患者側のファクターによって決まる。

・同じ薬を同じ量服用してもひとによって、得られる薬の血中濃度はさまざまである。

 

ご興味のある薬学生は是非ご参加ください。

<次回、特別研修開催日は3/9(木曜日)です!>

       

特別研修(子宮頚がんワクチン)

ベル薬局グループでは毎月1回、医療コンサルタント(薬学博士、臨床薬剤師)の中原先生をお招きし、特別研修を実施しております。

 

今回の講義内容は”子宮頚がん”をキーワードに下記の内容の講義を行って頂きました。  

 

・子宮頚がんワクチンの歴史、副作用、接種人数について。

・子宮頚がんワクチン接種に関する厚労省研究班推計結果及び厚労省の見解について。    

 

ご興味のある薬学生は是非ご参加ください。

<次回、特別研修開催日は2/16(木曜日)です!>   img_20170112_190052

       

特別研修(機能性表示食品)

 

ベル薬局グループでは毎月1回、医療コンサルタント(薬学博士、臨床薬剤師)の中原先生をお招きし、特別研修を実施しております。

 

今回の講義内容は”機能性表示食品”、”規制と自己責任”をキーワードに下記の内容の講義を行って頂きました。  

 

・保健機能食品の3つの分類(特定保健用食品、栄養機能食品、機能性表示食品)について。

・機能性表示食品の目的、食品成分、表現について。 ・規制と自己責任の関係性について。    

 

ご興味のある薬学生は是非ご参加ください。

<次回、特別研修開催日は1/12(木曜日)です!>      

       

OTC勉強会(高度管理医療機器)

img_20161202_182552 ベル薬局 本店で高度管理医療機器に関する勉強会を行いました。  

医療機器の分類(一般医療機器、管理医療機器、高度管理医療機器)と、 高度管理医療機器の取り扱いにおけるコンプライアンスの再確認をしました。    

ベル薬局グループでは毎月1回 各店舗にて、社員のスキルアップ及び登録販売者の育成の為に、 OTC勉強会を実施ております。

       

特別研修(せん妄)

ベル薬局グループでは毎月1回、医療コンサルタント(薬学博士、臨床薬剤師)の中原先生をお招きし、特別研修を実施しております。

 

今回の講義内容は”クロアチア”、”せん妄”、”海外研修(シンガポール)”をキーワードに下記の内容の講義を行って頂きました。  

 

・中原先生が視察してきたクロアチアの情勢、医療制度、日本との違いについて

・せん妄と認知症、薬とせん妄、せん妄になった時の対処法 ・事務員さんによる海外研修(シンガポール)の報告  

 

ご興味のある薬学生は是非ご参加ください。

<次回、特別研修開催日は12/15(木曜日)です!>   nakahara

       

特別研修(認知症②)

ベル薬局グループでは毎月1回、医療コンサルタント(薬学博士、臨床薬剤師)の中原先生をお招きし、特別研修を実施しております。

 

今回の講義内容は前回に引き続き“認知症”をキーワードに、下記の内容の講義を行って頂きました。  

 

・認知症に対する薬剤師の役割

・認知症の早期発見、早期対応に関する薬剤師の取り組み  

 

次回講義内容は9月に調剤薬局事務さんが海外研修(シンガポール)にいきましたので、海外研修の報告会を予定しております。 日本とシンガポールの衣食文化の違いや、医療制度の違いを写真を交え説明してくれます。  

 

ご興味のある学生は是非ご参加ください。

<次回、特別研修開催日は11/10(木曜日)です!>       img_20161006_184616

       

特別研修(認知症①)

ベル薬局グループでは毎月1回、医療コンサルタント(薬学博士、臨床薬剤師)の中原先生をお招きし、特別研修を実施しております。

今回の講義内容は“認知症”をキーワードに、下記の内容の講義を行って頂きました。    

 

・認知症対策として国がどう対応しているのか?  

・薬局として薬剤師として認知症にどう対応していくのか?    

 

ご興味のある学生は是非ご参加ください。

<次回、特別研修開催日は10/6(木曜日)です!>   IMG_20160908_185444

       

特別研修 医療コンサルタントのご紹介

中原先生

【ベル薬局グループでしか受けれない研修があります!!】

  ベル薬局グループでは人材育成に力をいれており、薬剤師のみに限らず、管理栄養士 調剤薬局事務など医療従事者全体のスキルアップの為に、社内研修とプラスアルファに外部の医療コンサルタント(薬学博士、臨床薬剤師)による特別研修を毎月1回実施ております。



中原 保裕 先生>  
1978年  東京薬科大学薬学部卒業
1979年  東京薬科大学医療薬学専攻科終了 全薬工業(株)開発部勤務
1981年  クリニカルファーマシー研修、Ca拮抗剤の臨床薬理研究のため渡米
(ロングビーチメモリアル病院、ハンティングトンメモリアル病院、ハンティングトン医学研究所)
1984年  日本医科大学多摩永山病院・日本の第1号臨床薬剤師
1993年  ファーマシューティカル ケア研究所設立・所長
1993年~1995年  日本調剤 薬剤部薬剤部長
1993年~2001年  徳島文理大学薬学部客員教授


    日本で最初の臨床薬剤師として病院勤務時代には病棟薬剤師第1号として朝日新聞の記事にも掲載され日本の病棟業務を作りあげてきた第1人者。


  当時の掲載記事はこちらから⇒クリックすると記事が表示されます。


  現在は年間280回以上、日本全国で薬剤師、看護師、医師、薬学生、経営者、製薬会社関係者、一般の方等を一般の方等を対象として講演活動やテレビ等にも出演。
  また執筆活動にも力をいれており、多数の著作がある。著書は大学の教科書に用いられるなど、薬剤師だけでなく看護師や医師の実際の医療に役立つ実践的なものが多い。



  【主な著書】
『処方がわかる医療薬理学』(学研メディカル秀潤社)
『臨床に生かしたいくすりの話』(学研メディカル秀潤社)
『あっと驚く薬理学』(技術評論社)
『高齢者のためのくすり読本』(ライフシステム研究所)
『プロ薬剤師へのステップ』(廣川書店)
『リベンジ薬理学』(秀和システム)
   

       

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